Cside's Another Story

人生にある意味絶望するっていうのは、自分は他人の人生が生きられなかったってことかな。

Twitter / finalvent: 人生にある意味絶望するっていうのは、自分は他人の人生 …

勉強時間にこだわるな。

勉強時間が多いとか、そんなん自己満足に過ぎません。

重要なのは、どれだけ自分の実力を上げることができたか、ということだけ。

普通に学力あるけど暇そうな人は、そういうところの効率がよい、つまり、短時間にめっさ集中してることが多いんですよ。皆がぼーっと何気なく受けている授業中とかに。


と言う訳で、短期間集中、短期間解放を心がけましょう。

俺的夏期学力向上計画 - HighBeatLife

●腹が減った。眠い、遊びたい、気持ちよくなりたい・・・・

人にはそういう欲があるわな。


その欲を快適に満たして、その対価としてお金貰うんが

今の世の中では『ビジネス』て呼ばれてんねや


●つまり、こういう事が言えるわな。

『ビジネスの得意なやつは、人の欲を満たす事が得意なやつ』てな。

人にはどんな欲があって、何を望んでいるか

その事が見抜けるやつ、世の中の人達が何を求めているかが

分かるやつは、事業始めてもうまくいく。


上司の欲が分かっているやつはそれだけ早く出世する。せやろ?

●ええか?人の欲を満たすにはな

人に『何が欲しいんですか?』って聞いて回れば

ええってことやないんやで。


もしかしたら人はこう言うかもしれへんやろ。

『何が欲しいか分からない』。

でもな、それでも人には何かしらの欲があるんや


●人はな、わざわざ『○○が欲しい』

なんて教えてくれへんのや。人が何を欲しがっているかを

こっちが考えて、予想して、提案していかなあかんのや。


人の欲満たす、いうんはそれくらい難しい事なんやで

●自由な時間は自分が成功する為に使う一番大事な時間


●仕事で毎日を忙しくしている僕達にとって

何もしない時間を持つ、というのはそれだけで

意味のある事かもしれない


●例えば、1日は24時間やろ。

これは誰にでも与えられた平等な器や。


で、今、自分の器はぱんぱんに詰まってる訳やな。

会社行ったり、友達と会うたり、寝たり、マンガ読んだり

そうやって24時間ぱんぱんにして過ごしてんねや。


その器にこれから新しいもん入れようとしても入れられへんやろ。

もうぱんぱんやねんから。


さてここで質問や。そんなぱんぱんな状態から

新しい生活を手に入れよう思たらどうしたらええ?


『何かを辞めて時間を作る?』

その通りや。『捨てる』とも言えるな。

そうやってぱんぱんに入った器から何かを外に出すんや。

そしたら空いた場所に新しい何かが入ってくる。

それは、勝手に入ってくるもんなんやわ

●自分がこうするて決めた事を実行し続ける為には

そうせざるを得ないような環境を作らなあかんいう事や。

ただ決めるだけか、具体的な行動に移すか。

それによって生まれる結果は全く違ってくるんやで


●人はその制服の通りの人間になる

●自分に自信の持てる服を身に付ければ

行動や言動も変わると言われとります


●世界は秩序正しい法則によって動いとる。

成功も失敗もその法則に従うて生まれとる。


だから、その法則に合わせて自分を変えていかなあかん。

その法則と自分のズレを矯正する事が

成功する為の方法であり、成長と呼べるんや


●自分にとって嬉しゅうない事が起きても

まず嘘でもええから『運が良い』て思うんや。


口に出して言うくらいの勢いがあってもええで。

そしたら脳みそが勝手に運がええ事探し始める。


自分に起きた出来事から何かを学ぼうと考え出すんや。

そうやって自然の法則を学んでいくんや


●人は、自分の自尊心を満たしてくれる人の所に集まるんや

●成功したいんやったら絶対誰かの助けもらわんと無理やねん。


その事分かってたら、人のええ所見つけてホメるなんちゅうのは

もう、なんや、大事とかそういうレベル通りこして、呼吸や。

呼吸レベルでやれや!


二酸化炭素吐くのと同じくらいナチュラルにホメ言葉言えや!

●でっかい仕事残す奴らって、みんなそんなんやねんで。

小学生気分でワクワクしながらする作業を

そのまま仕事にしてまいよる。


だからずっと集中出来るし、楽しいし、それってハタから見たら

えらい頑張ってるように見えるかも分からんけど、全然ちゃうねん。


基本的には楽しくやってるだけやねん


●期待をしている限り、現実を変える事は出来ない

●成功だけが人生じゃない。それも分かっている

でも、この今を、僕がいるこの場所を

本当は不満に思っているのに、抜け出したいと思っているのに

『これでいいんだ。これが僕の人生だ』と

無理矢理、自分に言い聞かせて過ごすような人生は

絶対に間違っている


●今まで無理やったら、これからも無理や。

変えるならそれは『今』や。『今』何か一歩踏み出さんと。

自分それ、やらんまま死んでくで


●仕事は作業や。せやから、自分が仕事で幸せになりたかったら

自分が一番好きな『作業』を選ばんとあかん。

どんだけでも続けられる一番好きな『作業』を仕事にするんや。

それが仕事の正しい選び方や

●自分の夢を叶える事が同時に人の夢を叶える事になれば

みんなが応援してくれるやろ。


そういう夢思い描く為には、人の持ってる欲や

人の持ってる夢に注目せなあかん。


これからも相手の夢を引き出すような質問を

どんどんしていくんやで

●沢山の人を幸せにしているから

その分、みんなから喜ばれ、認められ、お金が支払われる


●どれだけ人を幸せに出来るか

その事にどれだけ喜びを見出せるか

それこそが、たった一つの成功の秘訣なのだ


●ええか?自分が本当に成功したかったら

その一番の近道は、人の成功を助ける事、つまり・・・・愛やん?


●今日から変わると興奮して思っても

具体的な行動や環境を変えなければ、人は変われません


●生き方なんて自分で選ぶもんや。

自分が幸せだと感じる事が出来れば、それでええんや。

誰も努力なんて強制してへんで。

そもそも、やらなあかん事なんて存在せんのや


●つまり、満たされる、というのは『一緒になる』という事なんや。
例えば、人から愛されていると感じる時。

人を愛していると感じる時。自分の幸せ以上に相手の幸せを思う時。

自分よりも大事なものができた時。

それは全部『あなたと私は一緒です』という事を表してんねや


●そやからこそ、足りない、足りないて思えば思うほど

足りない状態から逃れる事はでけへんのや。

欲しがれば欲しがるほど、欲しいもんは逃げていくんや。


自分が満たされてへんと、人を喜ばせる事はでけへん。

人に与える事がでけへんのや


●自分の中に足りんと感じてる事があって

そこを何かで埋めようとするんやのうて

自分は充分に満たされている、自分は幸せやから

他人の中に足りない事を見つけ、そこに愛を注いでやる。


この状態になってこそ、自分が欲しいと思ってた

お金や名声、それらの全てが自然な形で手に入るんや。


だってそやろ?自分らは、お金も、名声も、地位も、名誉も

自分で手に入れる思てるかも分からんけど、ちゃうで。むしろ逆やで。


お金は他人がお前にくれるもんやろ。

名声は、他人がお前を認めたからくれるもんやろ。

全部、他人がお前に与えてくれるもんなんや

●朝起きた時でも、寝る前でも、いつでもええ。

朝にでも、友達にでも、モノにでもええ。

世界を形作っている何にでもええから、感謝するんや。

足りてない自分の心を『ありがとう』て言葉で満たすんや。

ありがとう、ありがとう、みんなのおかげで私は満たされています。

幸せです。そうやって感謝するんやで

【最後にガネーシャから一言】

成功だけが人生やないし、理想の自分諦めるのも人生やない。

ぎょうさん笑うて、バカみたいに泣いて、死ぬほど幸福な日も

笑えるくらい不幸な日も、世界を閉じたくなるようなつらい日も

涙が出るような美しい景色も、全部全部、自分らが味わえる為に

この世界創ったんやからな


『世界を楽しんでや。心ゆくまで』


【ガネーシャの課題】

1日目『靴を磨く』

2日目『コンビニでお釣りを募金する』

3日目『食事を腹八分におさえる』

4日目『人が欲しがっているものを先取りする』

5日目『会った人を笑わせる』

6日目『トイレ掃除をする』

7日目『まっすぐ帰宅する』

8日目『その日頑張れた自分をホメる』

9日目『一日何かをやめてみる』

10日目『決めた事を続ける為の環境を作る』

11日目『毎朝、全身鏡を見て身なりを調える』

12日目『自分が一番得意な事を人に聞く』

13日目『自分が一番苦手な事を人に聞く』

14日目『夢を楽しく想像する』

15日目『運が良いと口に出して言う』

16日目『ただで貰う』

17日目『明日の準備をする』

18日目『身近にいる一番大事な人を喜ばせる』

19日目『誰か一人の良いところを見つけてホメる』

20日目『人の長所を盗む』

21日目『求人情報誌を見る』

22日目『お参りに行く』

23日目『人気店に入り、人気の理由を観察する』

24日目『プレゼントをして驚かせる』

25日目『やらずに後悔している事を今日から始める』

26日目『サービスとして夢を語る』

27日目『人の成功をサポートする』

28日目『応募する』

29日目『毎日、感謝する』

– 夢をかなえるゾウ

28~30歳あたりまでに売り物になる具体的なスキルと実績を作り上げないと、その後の転職が難しくなる。

はてなブックマーク - 分裂勘違い君劇場管理人のブクマ - 2008年8月4日

世の中にあるプライドの99%は狭い自分を守るための言い訳な気がする。大切なのは誇り。それは誰から押されても揺るがない。だから主張する必要がない。戦って守らなくても大丈夫。とても強いもの、だから時にバカになれる。身軽に羽ばたける。

Twitter / 田辺誠一 Seiichi Tanabe: 世の中にあるプライドの99%は狭い自分を守るための言 …

2chは、過去のものが見られるように設計していて、まとめサイトなどで後から来た2ch自体を見ない人でも楽しめる構造になってます。 毎日、ネットをチェックしてる人じゃなくても、楽しいものが見つけられて、同じように楽しめる構造がいると思うのですよ。 サービスの時間軸の話に限ると。

Twitter / ひろゆき

自分が傷ついていると思っている人は割と平気で他人を傷つける傾向がある。

Twitter / 戌年 (via repsychose) (via n-enot) (via theemitter) (via yaruo) (via kai-koh) (via klov3) (via uessai-text) Via uessai-text


「自分の自由を確保するために特定の他者(組織、個人ともに)に依存せずに生き残る。そのための能力を何が何でも手に入れる、機会を逃さない」。
これこそが僕のキャリア開発における「大戦略」であり、「そのために必要なことはすべてやる」というのが僕にとっての「戦術」です。ToBeとAsIsのfit and gapを分析し、自分に足りない要素を追加していく。リスクヘッジをしながらリスクテイクもしていく。そうやって自分の望むところに近づいていく。
コモディティ化を徹底的に避け、「その他大勢」と同じことは極力やらない、周囲(職場だけではなく社会全体)との関係性において自分を位置付ける。「新しい職業」というのは、実は人材マーケットにおける「ブルーオーシャン」なのではないかと思います。

MacBookキーボード交換&メモリ増設 - codemaniaxの脱・公務員宣言

(はてなの)伊藤さんはTwitterをやっていないのだが、その理由は二つあって、一つはトークイベントでも話している内容で、ネットの感覚を前提としてサービスを作ると、一般の感覚とずれてしまうことがある、というものだ。

Twitterの危険性

「あのときもっと勉強しときゃよかった」って思えるぐらいに勉強しとけば十分だと思う。社会に出たときに必要になるスキルはその時代の教育と流行のズレなので、学業と平行しながら自分で見つけ勉強するのは非効率的

tor_ozaki

パーソナリティにあきらかな偏りを抱えた人や、思考や認知に問題を抱えた人の訴えに接しなければならない状況になった場合、絶対にしてはいけないのは、言い負かすこと・恥をかかせること・相手より自分が有利な立場に立っているかのようにみせてしまうこと。とにかく相手にダメージを与えないこと。それは自分がダメージをうける展開になるのを防ぐのと同じくらい大切なこと。その人の訴えを「正しい・正しくない」の次元でみないこと。その人の訴えの内容について、善か悪か、愚かか賢いか、そういう判断は別に置き、その訴えの芯にある「感情」にフォーカスしてレスポンスする。「この世から消えて欲しい」と言われた場合、その考えが正しいか正しくないかは脇に置き、そう言わずにはいられないほどの感情がどんなものなのかを理屈は抜いて、うけとめて返す。がっかりしたのか、さみしかったのか、くやしかったのか、つらかったのか、気持ち悪かったのか、受け止めるのは、そこ。(このこと以前に、下手に関わりを深めずにおくのが第一選択だけど)

id:kakaneko - kakaneko - はてなハイク

5分で書ける軽い話をば・・・。「アメリカで働く」と言う話では、既にアメリカで働いている人の多くが「二度と日本には帰らないつもりでがんばらなければ成功しない」みたいなこと言うんですが、マジすか?

そんな恐ろしい決意をしなければ来れないんだったら、私だったら来る前にくじけちゃうけどなぁ。

私が自分でもリスキーだな、という決断をする時はいつも「ま、だめでもなんとかなるし」と思って決めるが。

もちろん、「いつでもやめられる」と思うことと「ほんとうにやめる」ことは全然違う。というか、いつでもやめられる、という余裕が心にあるから、逆に踏ん張れるのでは?

大体「これがダメだったら一巻の終わり」とか思うと、力が入りすぎちゃったり、わなわなして硬直しちゃったりして、本当だったら簡単にできることまで上手くいかなくなりませんか?人生のstage frightってヤツですな。

いや、まぁ、個別には「今日は超大事!」というイベントはあって、思い切り力が入っちゃったりするのだが、人生の一大事はなるべくかるーく考えた方が、いろいろ上手くいくんじゃないかと思うんだけどどうでしょうね。

覚悟ってそんなに大事? ― On Off and Beyond

1. 人は論理的でも合理的でもなく自己中心的なものだ。それはそれとして、人を愛しなさい。
2. あなたが良いことをしても人はわがままだと非難するし動機を邪推する。それはそれとして、いつも良いことをしなさい。
3. あなたが成功すると、間違った友人と本当の敵を得る。それはそれとして、成功させなさい。
4. あなたがする今日の良いことは明日には忘れられる。それはそれとして、よいことをしなさい。
5. 正直と気安さはあなたを弱い人にする。それはそれとして、正直で気安くありなさい。
6. 最大級の発想を抱く最大級の男も女も、最低の心情を抱く男や女によって打ち落とされる。それはそれとして、大きな発想をしよう。
7. 人は負け組に同情しても勝ち組に追従するものだ。それはそれとして、負け組のために戦いなさい。
8. 幾年もかかる建物も一晩で壊される。それはそれとして、建てよう。
9. 人が本当に助けを必要としているのに、あなたが助けようとすればあなたが非難される。それはそれとして、人を助けなさい。
10. 自分の持っている最善を世の中に尽くしても、それで酷い目に合わされる。それはそれとして、世の中に最善を尽くしなさい。

– 逆説の十戒

プログラミングと適性について

スポーツでも人によって向き不向きがあるように、プログラミングでも人によって向き不向きはあると思ってる。誰もが「スゴイプログラマ」になれる訳じゃない。ただ、スポーツでも努力すれば誰でもある程度は上達するのと同じように、プログラミングもある程度は上達するとも思ってる。さらに幸せなことに、スポーツで食べていける人は本当にわずかな人に限られるけど、プログラミングで食べていける人はそれよりもずっと多い。食べていけるレベルまでなら、適性はそんなに気にしなくてもいいかもしれない。誰もが一生プログラミングだけで食べていけるかというと微妙だけど…って、これは「ウェブ時代をゆく」のテーマか。

とにかく、積み重ねしかないんだけどね。
いい本とめぐり合う

プログラミングの本はたくさん出版されていて、特にJavaは入門書も多い。でも、(特に入門書ほど)質にバラつきもある。プログラミングの書籍は単価も高いし、何冊も買うわけにはいかない。

僕は新しいことを覚えようと思ったら、まず本屋に行って「自分のお気に入りの一冊」を探すようにしている。事前に Web で評判を調べることもあるけど、たいていはその場で立ち読みして比較することが多い。これが結構楽しいんだよね。

最初は自分に合う本を探すのが難しい(特に書評だけで決めると後悔することが多い)けど、自分が知りたいことが何かを考えて、それについて書いてある箇所だけを読み比べたりしている。 Cならポインタ、Javaならインタフェース…などなど。

ついでなので、思い出深い本を読んだ順にいくつか挙げてみる。人によって好みはまちまちなので、特にお勧めする訳じゃない。

* C 言語によるプログラミング (基礎編, 応用編), 内田智史, オーム社
* 新Linux/UNIX入門, 林晴比古, ソフトバンククリエイティブ
* 詳説 正規表現, Jeffrey E.F. Friedl (著), 歌代 和正 (監訳), オライリー・ジャパン
* プログラミングPerl, Larry Wall, オライリー・ジャパン
* プログラミング言語Java,
* 達人プログラマー, Andrew Hunt, David Thomas, ピアソンエデュケーション
* 暗号技術入門-秘密の国のアリス, 結城 浩, ソフトバンククリエイティブ
* RailsによるアジャイルWebアプリケーション開発, Dave Thomas, David Heinemeier Hansson, Leon Breedt, Mike Clark, 前田 修吾 (翻訳), オーム社
* プログラミングRuby第2版 (言語編), Dave Thomas, Chad Fowler, Andy Hunt, オーム社

雑誌を毎号読む

本がまとまった知識を一気に身につけるのなら、雑誌は幅広い知識をじっくり身につける。最初は書いてある意味が分からなくても、読んでいるうちに少しずつ分かるようになったりする。昔は Network Magazine を毎号買って読んでたなぁ。

今なら WEB+DB PRESS や日経ソフトウエアなど(自分が読みやすいと思ったの)を読むといいと思う。 Blog を RSS リーダーで定期購読するのも一つ。
プログラムを書く

スポーツと同じで、知識を詰め込むだけじゃ身に付かない。やっぱり少しずつでも書かないとダメ。書く機会が少なかったころには、特に痛感していた。

今は「どう書く.org」があったりと、書くネタが増えていていい環境が整っている思う。
プログラムを読む

僕は結構苦手。意識するようになったのは最近かな。まずは自分で書いてみて、その後に人が書いたものと比べると特に効果的。
他の言語や環境を試してみる

人によって得意な言語や苦手な言語は必ずあるので、仕事じゃなければ他の言語を試してみるのもあり。 JavaならRubyなどのLLに触れてみるとか。もちろんその逆も。 Linux で vi を使ったあとは、 Windows で Eclipse を使ってみるとか。
アウトプットを公開する

ここ最近の OpenID についての日記もそうだけど、自分が調べたことを何かアウトプットするのもいいと思う。別に完璧なことを書く必要はなくて、

* 日記に書くことが動機付けになる(本末転倒?)
* 書くことで考えがまとまる。意外と自分が分かってないことに気が付くことも。
* 誰かがツッコミを入れてくれることも。

関連して id:amachang のいいエントリを紹介。

* 親友へ。ブログを書こう。 - IT戦記

いい人とめぐり合う

困ったときに聞ける人がいるというのは大切。ネットがある今は、前よりもたくさんの人に出会える可能性が高いし。
一流の人に触れる

「スゴイ人」が何を考えているかを知ることで刺激を受けたり。反動でたまに落ち込むこともあるけど、私は元気です。

ITpro Challenge!の動画がお勧め。
プログラミング以外のことをやる

あまり根を詰めすぎても集中力が続かない。何年かかけて少しずつ吸収していくつもりで、息切れしないように続けていくことを意識していたり。

– プログラミングへの適性とか勉強方法とか
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